スキーゆうパックを差し出す場合、スキー板に必ずカバーを掛けなければならないのですか?
スキー本体の汚れ防止のため、またスキー板の金具が他の荷物にキズをつけるのを防ぐために、必ずカバーを掛けるなど、適切な包装をしてください。(他運送業者が販売したカバーでもかまいません。)
なお、内容品がスキー板またはスノーボードの場合、荷物1個につき、スキー板またはスノーボードは合わせて2組まで同梱可能です(重量は30kgまで)。

なお、内容品がスキー板またはスノーボードの場合、荷物1個につき、スキー板またはスノーボードは合わせて2組まで同梱可能です(重量は30kgまで)。

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