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企業情報

ダイバーシティ推進の取り組み

ダイバーシティ推進の取り組み方針

少子高齢化で労働力人口の減少が見込まれる中、多様な人材の能力発揮を支援することが重要です。

また、郵便局にご来局されるお客さまの多様化するライフスタイルに応じたニーズへの対応が課題です。

こうした中、社員の多様な価値観を尊重し、積極的に取り入れることで、社員の意識向上・活躍推進、管理者の意識改革、働きやすい職場づくりに取り組み、社会全体のダイバーシティ推進に貢献します。

目指す姿

日本郵政グループが目指す「トータル生活サポート企業」として、社員一人ひとりの自分らしい生き方を応援し、お客さまのよろこびを私たち社員の成長とともに実現します。

  • トータル生活サポート企業とは
    お客さま一人ひとりの多様なライフスタイルやライフステージにお応えするさまざまな商品・サービスを全国の郵便局ネットワークを通じてご提供させていただくことにより、お客さまが安全・安心で、快適・豊かな生活・人生を実現することをサポートします。

取り組み方針

全国13支社にダイバーシティ推進担当を設置し、方針に沿って取り組んでいます。

  • 社員の意識向上・活躍推進(キャリア意識の向上)
  • 管理者の意識改革(ダイバーシティ意識、マネジメント力向上)
  • 働きやすい職場づくり(両立支援、多様な価値観の理解、働き方改革)
具体的な取り組みはこちら

女性管理者登用目標

2021年4月1日までの女性管理者割合10%を目標としています。