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切手趣味週間

切手趣味週間は、郵便切手が持つ「美しさ」や「芸術性」といった文化的価値を一般の方々に広く認識していただくとともに、切手収集の趣味の普及を図ることを目的としております。
今年の切手趣味週間では、江戸時代の画家・尾形光琳(1658~1716年)の屏風「紅白梅図屏風」(MOA美術館蔵)を採り上げました。

84円郵便切手(のり式)

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  • 後に光琳梅として愛好される花弁を線書きしない梅花の描き方やつぼみの配列、樹幹に見られるたらし込み、更に他に類を見ない卓越した筆さばきをみせる水紋など、こうした優れた要素が結集して、画面に重厚なリズム感としゃれた装飾性を与えています。
840円 発行日 2020年4月20日(月)
  • シート単位の販売です(のり式の商品は郵便局では1枚単位で購入いただけます)。
  • 売り切れになっている場合もございます。あらかじめご了承ください。

お近くの郵便局でもお買い求めできます。郵便局の在庫状況については、お手数ですが直接お問い合わせください。

通常版切手帳

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Point
  • 特殊切手「切手趣味週間」1シートを収めた見開きの切手ケースです。
  • ケース内側には解説(日本語、英語及び中国語)を記載しています。
1部1,300円 発行日 2020年4月20日(月)
  • シート単位の販売です(のり式の商品は郵便局では1枚単位で購入いただけます)。
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お近くの郵便局でもお買い求めできます。郵便局の在庫状況については、お手数ですが直接お問い合わせください。

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