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日本郵便トップ > 平成11年ふるさと切手「吉野ヶ里遺跡」

注) このページの情報は、発売当時のものです。


吉野ヶ里遺跡

●切手の内容

原画作者等
大塚 清吾(写真家)

デザイン

物見やぐら(楼観)を中心とした吉野ヶ里遺跡の風景写真
吉野ヶ里遺跡は、佐賀平野の東部に広がる吉野ヶ里丘陵で発掘された環壕集落跡です。弥生時代の大規模な集落や墓地が存在し、注目を集めています。平成2年5月に国の史跡に指定され、平成3年5月には特別史跡に指定されています。
平成4年の閣議決定により、現在、国と佐賀県により、国営の「吉野ヶ里歴史公園」としての整備が進められ、平成13年には 第Ⅰ期開園の予定です。

吉野ヶ里遺跡
 
種類
80円郵便切手
意匠
吉野ヶ里遺跡
発行日
平成11年11月11日(木)
販売地域 福岡県、佐賀県、長崎県、 熊本県、大分県、宮崎県及び
鹿児島県内の各郵便局等 並びに上記以外の定例販売局
印面寸法
縦33.0mm × 横22.5mm
版式刷色
グラビア5色
シート構成
20枚(縦5枚・横4枚)