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機密文書溶解サービス

お申込みの受付郵便局はこちら(PDF184kバイト)

ご利用方法

不要になった機密文書や請求書などの郵便物、使用済みはがきなどの個人情報に関わる書類を専用箱にお入れください。

機密文書溶解サービスのご利用方法

安心・安全・完全溶解!

機密書類の入った専用箱は当社指定の溶解工場までセキュリティサービスを付加したゆうパックで配達されます。
溶解工場到着後は、即時に(溶解工場が休日の場合は翌営業日)専用箱丸ごと完全に溶解するので、情報漏えいの心配がありません。

配達からリサイクルまでの流れ
  • 当社指定の溶解工場
    産廃物ゼロを目指すために、資源を活かす生産工程を考え作られたゼロエミッション工場です。
    この工場で出た紙以外の産廃物も新たな資源として再利用されています。
クリップ、ホチキス、紙ファイル、とじひもの取り外しも不要。最初から最後まで万全のセキュリティ!
  • 本サービスのご利用は、弊社の料金後納契約をお持ちの法人企業さま(個人事業主を含みます。)に限らせていただきます。
  • 個人のお客さまのご利用、現金でのお取り扱いはできません。

ご利用料金

溶解手数料650円(税抜)+ゆうパック運賃+セキュリティサービス料金
  • ゆうパック運賃は、既存でご契約されている特約運賃でご利用いただけます。
  • セキュリティサービス料金は380円(税込)です。
  • 溶解手数料は、溶解処理料、溶解完了証明書発行手数料を含みます。
  • 専用箱などの専用キット(5枚1セット)を無償送付いたします。
  • 箱には専用ゆうパックラベルがあらかじめ添付されています。
ゆうパック基本運賃を適用した場合の料金例

お客さまの声

箱の形が本当にいいです!
投信運用会社Aさま

中身が丸見えにならないような配慮がされており、社内のコンプライアンス部からもこれならば使っていいとのお墨付きでした。オフィス内に置いても邪魔にならずとても使いやすいです!

1箱からでも溶解できるのがありがたい!
住宅メーカーCさま

以前他社のサービスを利用していましたが、そこは、一定個数溜まらないと引き取りに来てくれませんでした。今回、オフィスの引っ越しがあり、以前よりも狭い場所になったため、破棄する箱の保管場所に困っていましたが、「日本郵便の紙のリサイクル」は1箱からでも出すことができるので大変助かっています!

丸ごと処分できるので便利!!
金融機関Bさま

倉庫内に過去の保管期限切れの書類がたくさんある中、ファイルに入っているもの、冊子状になっているものなどさまざまな形態のものがあり、シュレッダーにかからないものはどうやって処分すればいいのか考えあぐねいていました。しかし、「日本郵便の紙のリサイクル」では、丸ごと処分できる!ということで、やっと倉庫内の書類を破棄する気になり、スッキリしました!大変助かっています!

こんな便利なサービスが欲しかった!
通販事業者Dさま

社員が少ないので顧客情報の入った書類などをシュレッダーにかけるのは本当に大変でした。
日本郵便さんのサービスなので安心して任せられます!

お申込み

事前に「日本郵便の紙のリサイクル申込書(PDF122kバイト)」をお出しいただきます。
必要事項をご記入の上、最寄りの集配を受け持つ郵便局または営業担当者にお渡しください。

手続き完了後、3~5日程度で専用キット(5枚1セット)をお送りいたします。

ご利用上の注意

  • 本サービスのご利用は、弊社の料金後納契約をお持ちの法人企業さま(個人事業主を含みます。)に限らせていただきます。
  • 個人のお客さまのご利用、現金でのお取り扱いはできません。
  • 書類に付随するホチキス、クリップ、とじひも、紙ファイルは混入できますが、それ以外の文具、CD-ROMやフロッピーディスクなどの紙以外のものは混入できません。
  • 本サービスのご利用以外での専用箱による荷物の差し出しはできません。(誤って溶解されるおそれがあります。)
  • 本サービスのご利用については、専用箱に貼付されている専用ゆうパックラベルを必ずご使用ください。
    その他のゆうパックラベルではご利用いただけません。
  • 紛失または破損した場合はゆうパック約款の範囲内で補償いたします。
  • 文書上の秘密情報または個人情報が漏えいした場合は、当社の定める個人情報の取り扱いにより、補償限度額で補償いたします。
    詳しくはこちら(PDF570kバイト)をご覧ください。
  • その他詳細につきましては利用規約(PDF338kバイト)をお読みください。

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