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日本郵便トップ > WMS > Web API:インターフェース

インターフェース

代表機能

インターフェースアップロード

お客さまのパソコンからファイルをアップロードすることができます。

インターフェースアップロード

【CSVデータのアップロード方法】

  • ①「ファイルを選択」をクリック
  • ②「入荷予定・出荷指示・品目マスタ」のCSVデータを取込む
  • ③「インポート実行」をクリック
  • ④アップロード完了

取込データにエラー行がある場合の処理方法を決めておくことができます。

  • ・ファイル単位でエラーとする
  • ・行単位でエラーとし取込める行は取込む

インターフェースアップロード編集

はじめにインターフェースの設定を行うことで、2回目からは簡単にデータを取込むことができます。

インターフェースアップ編集画面スクリーンショット

標準アップロードが可能なファイル

  • ・入荷予定データ
  • ・出荷指示データ
  • ・品目マスタ

インターフェースデータ変換登録

コード体系が異なる場合は、インターフェースデータ変換により、値の固定変換を設定することができます。

インターフェースデータ変換登録編集画面スクリーンショット

インターフェースファイルの項目の並び順やデフォルト値・値変換などの設定を行います。

【変換可能項目】

  • ・納品指定時刻
  • ・運送会社コード
  • ・商品種別(配送種別)

(例)納品指定時刻
お客さまデータ【午前中】→WMSデータ【51】 ※午前中=51
上記のように変換することができます。

Web API(オプション)

お客さまのご利用されているシステムと自動的に連携を行う、「Web API」を設定することができます。
※httpsのみ対応しております。

Web API仕様はこちら

その他機能一覧

インターフェース
履歴照会
インターフェースの実行結果の確認を行います。