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国際郵便

重要なお知らせ

国際郵便に関する重要なお知らせを掲載しています。

  • 国際郵便として送れないもの(危険物、名あて国で輸入を禁止している物品)
    • 郵便物を差し出される前には、内容品に危険物等「国際郵便として送れないもの」に該当する物品が含まれていないか、ご確認願います。

      国際郵便として送れないものについて

    • 郵便物引き受け後に、X線検査等により内容品を検査させていただき、「国際郵便として送れないもの」の場合、外国に発送する前に返送等させていただく場合がございますので、ご了知願います。
  • 内容品が20万円を超える国際郵便物の通関手続

    内容品の合計価格が20万円を超える郵便物を「外国に向けて送る」、「外国から受け取る」ためには、税関に輸出入の申告を行い、許可を得る手続きが必要です。

    通関手続の詳細について(PDF597kバイト)

  • 通関業務規約の改正について

    次のとおり2016年3月28日にプレスリリースしております「国際郵便物に係る通関業務の有料化」について通関業務規約の改正を行います。

    • 「輸入しようとする郵便物に関する通関業務規約」を2016年10月1日(平成28年10月1日)付で改正。

    ※新しい通関業務規約につきましては、こちらをご覧ください。

    輸入しようとする郵便物に関する通関業務規約(PDF112kバイト)

    プレスリリース(PDF137kバイト)

  • 国際郵便にかかる通関料、関税および消費税

    海外に物品などを送られる場合、海外から物品を受け取られる場合には、その物品の金額や量によって関税や消費税が課せられ、さらに名宛国の郵便事業体による通関料が請求されることがあります。これら関税等は受取人さまのご負担となりますので、ご了承ください。

  • 北朝鮮宛て郵便物の引受け等について

    北朝鮮の核関連計画等に貢献し得る活動に寄与する目的で行われる現金等の支払手段、証券を包有する郵便物、貴金属を包有する郵便物の引受等について、財務大臣から必要な許可を得ていない場合は、引受けをお断りさせていただくか、当該郵便物が返還される可能性がありますので、あらかじめ御了承願います。

  • 小包が名あて地で配達できなかった場合の取り扱い

    小包を外国に差し出す際、差出人さまに配達ができなかった場合の取り扱い方法を選んでいただきます。返送・転送を選んでいただいた場合、小包は、返送・転送する際に料金がかかります。
    また返送料金等は、海外の郵便事業体から請求される金額となり、日本から差し出す際にかかる料金より高くなることもありますので、ご了承願います。
    なお、EMSの場合には返送料金はかかりません。

  • 外国にある米軍基地あて郵便物の取り扱い

    米国またはその他の国および地域に所在する米軍基地あてに差し出される郵便物で、受取人さまの住所として「APO + 5桁または9桁の番号」または「FPO + 5桁または9桁の番号」が記載されたものは、名あて国(イタリア等)によっては、「あて名不完全」として取り扱われ、配達不能郵便物として返送される事例が発生しています。
    また、米国またはその他の国および地域に所在する米軍基地あてに追跡サービス対象の郵便物が配達された場合でも、配達国の事情により、配達状況の追跡表示がされない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

  • 国際郵便条件表に掲載されている情報について

    国際郵便条件表(以下「条件表」といいます。)に掲載されている国別の送達条件につきましては、各国の最新の条件を更新するよう万全を期しておりますが、名あて国からの通報の遅延等の事情により、最新の条件が反映されていない場合があります。
    このため、条件表に掲載されている送達条件のとおりに名あて国に送付した物品であっても、名あて国の最新の法令の規定や名あて国税関の判断により、禁制品または輸入制限のある物品とされ、送付した物品が、日本に返送されたり、場合によっては、名あて国で没収等される場合がございます。あらかじめご了承ください。

    詳細はこちら

国・地域によって国際郵便の送達が一時的に遅延していることがあります。

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