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書留

書留の割引制度

「書留の割引制度のよくあるご質問」はこちら

一般書留(現金書留除く)の割引

以下の条件を満たす場合、1通(個)当たりの書留料金を割り引きます。

割引名 条件 1通(個)当たりの
割引額
単割300
  1. 同一差出人から取り扱いが同一のものを同時に300通(個)以上差し出す
  2. 料金別納、料金後納、料金計器別納のいずれかで料金を支払う
  3. バーコードにより郵便物等にお問い合わせ番号を表示する
  4. 書留郵便物の受領証等を作成する
  5. 速達以外のオプションサービスとしない
20円
単割1000
  1. 同一差出人から、当社が別に定める事業所に、定形郵便物、定形外郵便物、通常葉書または往復葉書のいずれかを同時に1000通以上差し出す
  2. 料金別納、料金後納、料金計器別納のいずれかで料金を支払う
  3. バーコードにより郵便物にお問い合わせ番号を表示する
  4. 書留郵便物の受領証等を作成する(お問い合わせ番号が連番となっていない場合はデータを提出していただくことがあります)
  5. 取り扱いを同一とする
  6. 速達以外のオプションサービスとしない
  7. 形状および重量を同一とする(異形状・異重量の場合は、内訳票を提出していただくことがあります)
30円
  • 現金書留の割引はありません。

簡易書留の割引

以下の条件を満たす場合、1通(個)当たりの簡易書留料金を割り引きます。

割引名 条件 1通(個)当たりの
割引額
単割300
  1. 同一差出人から取り扱いが同一のものを同時に300通(個)以上差し出す
  2. 料金別納、料金後納、料金計器別納のいずれかで料金を支払う
  3. バーコードにより郵便物等にお問い合わせ番号を表示する
  4. 書留郵便物の受領証等を作成する
  5. 速達および配達日指定郵便以外のオプションサービスとしない
20円
単割1000
  1. 同一差出人から、当社が別に定める事業所に、定形郵便物、定形外郵便物、通常葉書または往復葉書のいずれかを同時に1000通以上差し出す
  2. 料金別納、料金後納、料金計器別納のいずれかで料金を支払う
  3. バーコードにより郵便物にお問い合わせ番号を表示する
  4. 書留郵便物の受領証等を作成する(お問い合わせ番号が連番となっていない場合はデータを提出していただくことがあります)
  5. 取り扱いを同一とする
  6. 速達および配達日指定郵便以外のオプションサービスとしない
  7. 形状および重量を同一とする(異形状・異重量の場合は、内訳票を提出していただくことがあります)
30円
区内割100
  1. 特別料金(1)が適用される郵便区内特別郵便物とする
  2. 配達に3日程度の余裕を承諾する
  3. 他のオプションサービスとしない
65円
区内割300
  1. 特別料金(1)が適用される郵便区内特別郵便物であって、同時に300通以上差し出す
  2. バーコードにより郵便物にお問い合わせ番号を表示する
  3. 書留郵便物の受領証等を作成する
  4. 配達に3日程度の余裕を承諾する
  5. 他のオプションサービスとしない
85円
区内割1000
  1. 特別料金(1)が適用される郵便区内特別郵便物であって、同時に1000通以上差し出す
  2. バーコードにより郵便物にお問い合わせ番号を表示する
  3. 書留郵便物の受領証等を作成する(お問い合わせ番号が連番となっていない場合はデータを提出していただくことがあります)
  4. 配達に7日程度の余裕を承諾する
  5. 他のオプションサービスとしない
95円
基本年割
  1. 差出開始の予定期日の属する月から1年内に差し出すことを予定している簡易書留郵便物(定形郵便物、定形外郵便物、通常葉書または往復葉書に限る)の通数(1万通以上)等を差出事業所(他店差出承認を受けた者にあっては、特例承認店)に申し出た上で差し出す
  2. 料金後納(料金を後納とする計器別納含む)で料金を支払う
  3. バーコードにより郵便物にお問い合わせ番号を表示する
  4. 書留郵便物の受領証等を作成する(お問い合わせ番号が連番となっていない場合はデータを提出していただくことがあります)
  5. 同時に差し出すものの取り扱いを同一とする
  6. 速達以外のオプションサービスとしない
  7. 同時に差し出すものの形状および重量を同一とする(異形状・異重量の場合は、内訳票を提出していただくことがあります)
  8. 差出事業所の数が20を超えない
  9. 差出事業所が指定した時刻までに差し出す
  10. 郵便物の概数等を記載した差出計画書を提出する
  11. 郵便区内特別郵便物として差し出されたものでない
30円
特別年割
  1. 差出開始の予定期日の属する月から1年内に差し出すことを予定している簡易書留郵便物の通数(10万通以上)等を差出事業所(他店差出承認を受けた者にあっては、特例承認店)に申し出た上で差し出す
  2. 同一差出人から、当社が別に定める事業所に、定形郵便物(厚さ6mm以下に限る)、通常葉書または往復葉書を同時に100通以上差し出す
  3. 送達に3日程度の余裕を承諾する
  4. 料金後納(料金を後納とする計器別納含む)で料金を支払う
  5. バーコードにより郵便物にお問い合わせ番号を表示する
  6. 書留郵便物の受領証等を作成する(お問い合わせ番号が連番となっていない場合はデータを提出していただくことがあります)
  7. 他のオプションサービスとしない
  8. 同時に差し出すものの形状および重量を同一とする(異形状・異重量の場合は、内訳票を提出していただくことがあります)
  9. 差出事業所の数が20を超えない
  10. 差出事業所が指定した時刻までに差し出す
  11. 郵便物の概数等を記載した差出計画書を提出する
  12. 郵便区内特別郵便物として差し出されたものでない
申し出た年間差出予定通数が10万通以上50万通未満の場合

70円

申し出た年間差出予定通数が50万通以上100万通未満の場合

80円

申し出た年間差出予定通数が100万通以上の場合

90円

  • 基本年割および特別年割については、1年間に実際に差し出された通数の合計が事前にお申し出のあった差出予定通数に満たない場合は、1年間に差し出されたその郵便物について、次の表により計算した額をお支払いいただきます。
割引種類 お申し出のあった
年間差出予定通数
実際の差出通数 お支払いいただく額
基本年割 1万通以上 1万通未満 30円×実際の差出通数
特別年割 10万通以上50万通未満 10万通未満 70円×実際の差出通数
50万通以上100万通未満 10万通未満 80円×実際の差出通数
10万通以上50万通未満 10円×実際の差出通数
100万通以上 10万通未満 90円×実際の差出通数
10万通以上50万通未満 20円×実際の差出通数
50万通以上100万通未満 10円×実際の差出通数
  • 詳しくは、お近くの郵便窓口にお尋ねください。

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