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書き損じはがき・切手の交換

失敗したはがきは交換可能です

書き損じたはがきや郵便書簡、ご不要になった郵便切手等は、所定の手数料をお支払いいただければ、下記の表のとおりのものと交換することができます。

  • 汚れたり、き損した郵便切手や料額印面(はがきや郵便書簡の料金を表す部分)は無効となりますので、ご注意ください。詳しくは、事業所や郵便事業株式会社サービス相談センターへお問い合わせください。
※1
○印は交換できるもの、×印は交換できないものです。
※2
特殊切手は、各種行事その他を記念する等特殊の目的で随時発行する郵便切手のことで、グリーティング(シール式)切手、年賀切手、寄附金付お年玉付年賀郵便切手、ふるさと切手およびフレーム切手を含みます。
※3
くじ引番号付郵便はがきには、年賀はがきおよびかもめ~る(夏のおたより郵便はがき)があります。
※4
絵入りはがき、エコーはがき(広告付はがき)は、その他の郵便はがきに含まれます。

年賀はがき等の無料交換について

近親者のご不幸による服喪のため、ご利用いただけなくなったお年玉付年賀はがき・寄附金付お年玉付年賀郵便切手については、無料で通常切手類と交換いたします。

  • お年玉付年賀はがき(四面連刷、インクジェット紙、くぼみ入り、寄附金付を含みます。)
  • 寄附金付お年玉付郵便切手

  • 通常切手(弔事用切手を含みます。)
  • 通常はがき、往復はがき(その他の郵便はがき)
  • 郵便書簡
  • 特殊切手およびお年玉付郵便はがき・切手は対象となりません。

交換方法

  • 無料交換期間は、お手持ちのお年玉付郵便はがき等の販売開始日から販売期間終了日までです。
  • 簡易局を除くすべての事業所で可能です。
  • 服喪であることをお申出いただき、窓口に備え付けの請求書に請求される方の住所、氏名および亡くなられた方との続柄等をご記入ください。

くじ引番号付郵便はがきの交換請求(誤購入による無料交換の場合)

※1
○印は交換できるもの、×印は交換できないものです。
※印は絵柄の異なる場合に限り、無料交換の対象となります。ただし、地方版年賀はがきはその販売地域の事業所へ持ち込んだ場合のみ無料交換の対象となります。
※2
年賀はがきとかもめ~る(夏のおたより郵便はがき)を相互に交換することはできません。
※3
年度によっては発行されない券種もあります。
※4
広告付はがき(エコーはがき)、四面連刷、オリジナル年賀はがきおよびオリジナルかもめ~るは誤購入による無料交換の受け入れ対象外です。
  • 無料交換の期間は、くじ引番号付郵便はがきの販売開始日から販売期間終了日までです(平成20年度(21年用)の年賀はがきにあっては、平成20年10月30日(木)から平成21年1月15日(木)までです。)。
  • 誤ってご購入された場合に無料交換できるくじ引番号付郵便はがきは未使用のものとさせていただいており、汚染又はき損等により再販売に適さないものは除かせていただきます。
  • 交換手数料は無料となりますが、お渡しするはがきの種類によっては、別に代金が発生する場合があります。
  • 無料交換は、当年度発行のくじ引番号付郵便はがきを当年度発行した他の種類のくじ引番号付郵便はがきに交換する場合に限らせていただきます。
    なお、年賀はがきとかもめ~る(夏のおたより郵便はがき)を相互に交換することはできません。
    また、広告付のもの、四面連刷のものについては、交換受付の対象から除かせていただきます。