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「科学技術とアニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ第6集」の発行
~科学技術&アニメーション~
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| 名称 |
科学技術とアニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ第6集~科学技術&アニメーション~ |
| 種類 |
80円郵便切手 |
| シート構成 |
10枚(縦5枚・横2枚) |
| 印面寸法 |
33.5mm×28.05mm |
| 切手 |
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ドラえもん(1)
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ドラえもん(2)
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ドラえもん(3)
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ドラえもん(4)
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平賀源内・エレキテル
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根付からくり
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テレビ
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プラスチック光ファイバー
(POF)
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| 意匠 |
ドラえもん・プラスチック光ファイバー |
ドラえもん(タイムマシーン)
・プラスチック光ファイバー |
| シート全体を見る |
シート全体を見る |
| シート内容 |
| ドラえもん(1) |
ドラえもん(1) |
| ドラえもん(2) |
ドラえもん(2) |
| ドラえもん(3) |
ドラえもん(3) |
| 平賀源内・エレキテル |
根付からくり |
| テレビ |
プラスチック光ファイバー(POF) |
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| ドラえもん(4) |
ドラえもん(4) |
| 平賀源内・エレキテル |
平賀源内・エレキテル |
| 根付からくり |
根付からくり |
| テレビ |
テレビ |
| プラスチック光ファイバー(POF) |
プラスチック光ファイバー(POF) |
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| 発行日 |
平成16(2004)年11月22日(月) |
| 版式刷色 |
グラビア6色
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| デザイン |
森田 基治(切手デザイナー) |
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●発行する郵便切手のデザイン等
ドラえもん
・ |
未来の世界からやってきた猫型ロボット「ドラえもん」が主人公のアニメーション。未来の発明品を通して科学技術への興味の育成に貢献しています。放送25周年を迎え、海外でも放送されている人気作品です。 |
平賀源内・エレキテル
・
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江戸時代に本草学、蘭学、戯作などで活躍した平賀源内【享保13(1728)年~安永8(1779)】は、安永5(1776)年に静電気の発生装置「エレキテル」の修理に成功、科学技術の分野にも業績を残しました。切手デザインは、肖像(慶應義塾図書館所蔵)とエレキテル(重要文化財/逓信総合博物館所蔵)の装飾部分です。 |
根付からくり
・
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切手デザインは、ゼンマイを動力とした「根付飛蛙」(石川県立歴史博物館所蔵)と「根付茶運び人形」(大野からくり記念館保管)。これらは「江戸時代のマイクロロボット」ともいえる玩具で、腰から提げる提物を帯にとめる根付として、幕末期に作られたものです。作者は大野弁吉【享和元年(1801)年~明治3(1870)年】。 |
テレビ
・
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電子工学者・高柳健次郎【明治32(1899)年~平成2(1990)年】が昭和元(1926)年にブラウン管に「イ」の字を映し出すことに成功し、昭和10(1935)年には全電子式テレビを完成させました。切手デザインは、高柳式テレビ復元模型です。(製作:日本ビクター株式会社/
所蔵:NHK放送博物館) |
プラスチック光ファイバー(POF)
・
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ガラスと同等の伝送特性を持つプラスチックによって作られた光ファイバーは、高速情報通信の普及を促進するための画期的な技術です。切手デザインは、POFを通る光線の軌跡をイメージしています。 |
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●販売概要
| (1) |
販売場所 |
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全国の郵便局等 |
| (2) |
通信販売の申込方法 |
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東京中央郵便局において通信販売を行います。
ア
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郵便振替による申込み |
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平成16(2004)年12月22日(水)までに、全国の普通郵便局及び特定郵便局全局に備付けの「切手注文専用振替用紙」でお申込みください。 |
| イ |
郵便貯金の自動払込みによる申込み |
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特殊切手やふるさと切手を継続して購入御希望の方は、1回の申込みで継続して郵便切手の購入ができる郵便貯金の自動払込み制度を利用した通信販売サービスが便利です。全国の普通郵便局及び特定郵便局全局に備付けの「自動払込利用申込書」により、平成16(2004)年10月20日(水)までにお申込みください。 |
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●郵趣のための押印サービス
| (1) |
押印サービスの実施 |
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押印サービスを次表のとおり実施します。
押印には、台紙等に切手を貼付し押印する「記念押印」と、実際に差し出される郵便物に切手を貼付し押印する「引受消印」があります。
申込み方法には、窓口と郵頼(郵便による申込み)があります。
| 区別 |
押印方法 |
記念押印 |
引受消印 |
取扱郵便局 |
| 絵入り |
黒活 |
絵入り |
黒活 |
| 窓口 |
手押し |
〇 |
○
(和文ハト印及び
欧文ハト印のみ) |
〇 |
○
(和文ハト印及び
欧文ハト印のみ) |
取り扱う印ごとに
別表1から別表3
までに示す郵便局 |
| 押印機 |
〇 |
○
(機械ハト印のみ) |
〇 |
○
(機械ハト印のみ) |
| 郵頼 |
手押し |
〇 |
○
(和文ハト印のみ) |
〇 |
○
(和文ハト印のみ) |
金沢中央郵便局 |
| 押印機 |
〇 |
- |
- |
- |
長野中央郵便局
(金沢中央郵便局名による) |
| (注) |
1 |
「絵入り」とは、絵入りハト印のことです。また、「黒活」とは、和文ハト印、欧文ハト印及び機械ハト印の総称です(これらの意匠については、「5 特別日付印等の意匠」を参照願います。)。
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2 |
「引受消印」のうち欧文ハト印及び機械ハト印については、外国あてとするものに対するものに限ります。 |
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| (2) |
郵頼による記念押印・引受消印の申込方法 |
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所要の郵便切手代金(郵便為替の「普通為替」又は「定額小為替」によること。)を添え、次の要領で「記念押印」及び「引受消印」の各別にお申込みください。
| ア |
記念押印 |
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郵便切手を貼る位置、郵便切手の種類及び押印箇所を指定した封筒若しくは台紙又はこれらに類するもので材質が紙であるもの(1枚の大きさが23.5cm×12.0cm以内のもの)に返信用封筒(返送先を明記し、必要な郵便切手を貼り付けたもの)を添え、送付してください。
なお、申込封筒の表面左横には、それぞれ次のとおり朱書きしてください。
(ア) 手押しによる押印・・・・・・・・・「アニメ6集記念」
(イ) 押印機による押印・・・・・・・・・「アニメ6集押印機記念」 |
| イ |
引受消印 |
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郵便切手の意匠を指定の上、あて名を明記した定形郵便物の大きさの封筒又は私製葉書を送付してください。
なお、申込封筒の表面左横には、「アニメ6集引受」と朱書きしてください。 |
| ウ |
申込先(郵頼指定局) |
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| 押印方法 |
申込先 |
| 手押し |
〒920-8799
石川県金沢市三社町1-1
金沢中央郵便局 郵便課
「アニメ6集・手押し」初日印係 |
| 押印機 |
〒380-8799
長野県長野市南県町1085-4
長野中央郵便局 郵便課 気付
金沢中央郵便局「アニメ6集・押印機」初日印係 |
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| エ |
申込期限 |
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平成16(2004)年11月12日(金)(当日消印有効) |
報道関係の方のお問い合わせ先
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連絡先:
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広報部門広報部(報道担当) |
電話:
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(代表)03-3504-4411
(直通)03-3504-4162 |
FAX:
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03-3595-0265 |
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●特別通信日付印等の意匠
(1) 絵入りハト印の意匠(使用期間は11月22日のみ) (左:手押し用、右:記念押印機用) 
(2)和文ハト印等の意匠(使用期間は11月22日のみ)(左:和文ハト印、中:欧文ハト印、右:機械ハト印)
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別表1 絵入りハト印(手押し、押印機とも)、和文ハト印及び機械ハト印
| 地方別 |
郵便局名 |
| 北海道 |
札幌中央 |
| 東北 |
仙台中央 |
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関東 |
横浜中央 |
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東京 |
東京中央 |
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信越 |
長野中央 |
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東海 |
名古屋中央 |
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近畿 |
大阪中央 |
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中国 |
岡山中央 |
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九州 |
福岡中央 |
| ※注意: |
名古屋中央郵便局の特別日付印・押印機は、名古屋中央郵便局名古屋駅前分室にて行います。 |
別表2 絵入りハト印(手押し)、和文ハト印及び欧文ハト印
| 地方別 |
郵便局名 |
| 北海道 |
旭川中央、函館中央及び釧路中央 |
| 東北 |
青森中央、盛岡中央、秋田中央、山形中央及び福島中央 |
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関東 |
水戸中央、宇都宮中央、前橋中央、さいたま中央及び甲府中央 |
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東京 |
神田、日本橋、京橋、芝、上野、渋谷及び新宿 |
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北陸 |
富山中央、福井中央 |
|
東海 |
静岡中央及び津中央 |
|
近畿 |
大津中央、大阪東、奈良中央及び和歌山中央 |
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中国 |
鳥取中央、松江中央、広島東、福山及び山口中央 |
|
四国 |
徳島中央、高松中央及び高知中央 |
|
九州 |
北九州中央、佐賀中央、大分中央及び宮崎中央 |
別表3 絵入りハト印(手押し)、和文ハト印及び機械ハト印
| 地方別 |
郵便局名 |
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関東 |
千葉中央 |
|
信越 |
新潟中央 |
|
北陸 |
金沢中央 |
|
東海 |
岐阜中央 |
|
近畿 |
京都中央及び神戸中央 |
|
中国 |
広島中央 |
|
四国 |
松山中央 |
|
九州 |
長崎中央、熊本中央及び鹿児島中央 |
| 沖縄 |
那覇中央 |
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