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「科学技術とアニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ第5集」の発行
~科学技術&アニメーション~
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| 名称 |
科学技術とアニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ第5集
~科学技術&アニメーション~ |
| 種類 |
80円郵便切手 |
| シート構成 |
10枚(縦5枚・横2枚) |
| 切手 |
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マジンガーZ(1) |
マジンガーZ(2) |
マジンガーZ(3) |
マジンガーZ(4) |
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蒸気車雛形 |
新KS鋼 |
しんかい6500 |
燃料電池 |
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| シート余白 |
マジンガーZ(兜甲児と弓さやか)・
しんかい6500・うらしま |
マジンガーZ・しんかい6500・うらしま |
| シート全体を見る |
シート全体を見る |
| 意匠名 |
| (a) |
マジンガーZ(1) |
| (b) |
マジンガーZ(2) |
| (c) |
マジンガーZ(3) |
| (e) |
蒸気車雛形 |
| (f) |
新KS鋼 |
| (g) |
しんかい6500 |
| (h) |
燃料電池 |
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| (d) |
マジンガーZ(4) |
| (e) |
蒸気車雛形 |
| (f) |
新KS鋼 |
| (g) |
しんかい6500 |
| (h) |
燃料電池 |
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| 印面寸法 |
33.5mm×28.05mm |
| 発行日 |
平成16(2004)年8月23日(月) |
| 版式刷色 |
グラビア6色 |
| デザイン |
森田 基治(切手デザイナー) |
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●発行する郵便切手のデザイン等
マジンガーZ
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巨大ロボットが活躍するアニメーションで、ロボットに人が乗り込んで操縦するというアイディアが人気を博しました。科学技術にこだわった独創的な作品です。 |
蒸気車雛形
・
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江戸時代、佐賀藩の理化学研究所ともいうべき「精煉方」が、安政2(1855)年に製作した我が国最初の蒸気車の模型です。蒸気機関の実用化のさきがけとなりました。背景は佐賀藩精煉方で働く人々や蒸気車、蒸気船の雛形の運転模様が描かれた「精煉方絵図」の一部です。
(雛形、絵図ともに鍋島報效会所蔵) |
新KS鋼
・
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金属物理学者・本多光太郎【明治3(1870)年~昭和29(1954)年】が昭和8(1933)年に発明した強力な磁石鋼です。電気機器の性能を向上させるなど、工業の発展の大きな力となりました。新KS鋼に重なる曲線は、磁力線のイメージです。(国立科学博物館所蔵) |
しんかい6500
・
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現役で世界一の潜航深度(6500m)を持つ有人潜水調査船です。三陸沖日本海溝の深さ6200mで、太平洋プレートの裂目を世界で初めて映像としてとらえたり、生物群集を発見するなどの、成果を上げています。背景は深海巡航探査機「うらしま」で、水温や塩分濃度等、海洋データの収集を行う事ができます。 |
燃料電池
・
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水素と酸素を電気化学反応させて電気を取り出す装置です。水素と酸素を供給し続ければ発電し続けることができ、排熱を利用できるなど、環境問題や省エネルギーの点でも優れています。切手デザインは電解質分子構造図と電池本体の断面模様です。 |
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●販売概要
| (1) |
販売地域 |
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全国の郵便局等 |
| (2) |
通信販売の申込方法
東京中央郵便局において通信販売を行います。
ア
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郵便振替による申込み |
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平成16(2004)年9月24日(金)までに、全国の普通郵便局及び特定郵便局全局に備付けの「切手注文専用振替用紙」でお申込みください。 |
| イ |
郵便貯金の自動払込みによる申込み |
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特殊切手やふるさと切手を継続して購入御希望の方は、1回の申込みで継続して郵便切手の購入ができる郵便貯金の自動払込み制度を利用した通信販売サービスが便利です。全国の普通郵便局及び特定郵便局全局に備付けの「自動払込利用申込書」により、平成16(2004)年8月20日(金)までにお申込みください。 |
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●郵趣のための押印サービス
| (1) |
押印サービスの実施 |
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押印サービスを次表のとおり実施します。
押印には、台紙等に切手を貼付し押印する「記念押印」と、実際に差し出される郵便物に切手を貼付し押印する「引受消印」があります。
申込み方法には、窓口と郵頼(郵便による申込み)があります。
| 区別 |
押印方法 |
記念押印 |
引受消印 |
取扱郵便局 |
| 特印 |
黒活 |
特印 |
黒活 |
| 窓口 |
手押し |
〇 |
○
(和文ハト印及び
欧文ハト印のみ) |
〇 |
○
(和文ハト印及び
欧文ハト印のみ) |
取り扱う印ごとに
別表1から別表3
までに示す郵便局 |
| 押印機 |
〇 |
○
(機械ハト印のみ) |
〇 |
○
(機械ハト印のみ) |
| 郵頼 |
手押し |
〇 |
○
(和文ハト印のみ) |
〇 |
○
(和文ハト印のみ) |
東京中央郵便局 |
| 押印機 |
〇 |
○
(機械ハト印のみ) |
- |
○
(機械ハト印のみ) |
東京中央郵便局 |
| (注) |
1 |
「絵入り」とは、絵入りハト印のことです。また、「黒活」とは、和文ハト印、欧文ハト印及び機械ハト印の総称です(これらの意匠については、「●特別日付印等の意匠」を参照願います。)。 |
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2 |
「引受消印」のうち欧文ハト印及び機械ハト印については、外国あてとするものに対するものに限ります。 |
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| (2) |
郵頼による記念押印・引受消印の申込方法 |
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所要の郵便切手代金(郵便為替の「普通為替」又は「定額小為替」によること。)を添え、次の要領で「記念押印」及び「引受消印」の各別にお申込みください。
| ア |
記念押印 |
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郵便切手を貼る位置、郵便切手の種類及び押印箇所を指定した封筒若しくは台紙又はこれらに類するもので材質が紙であるもの(1枚の大きさが23.5cm×12.0cm以内のもの)に返信用封筒(返送先を明記し、必要な郵便切手を貼り付けたもの)を添え、送付してください。
なお、申込封筒の表面左横には、それぞれ次のとおり朱書きしてください。
(ア) 手押しによる押印・・・・・・・・・「アニメ5集記念」
(イ) 押印機による押印・・・・・・・・・「アニメ5集押印機記念」 |
| イ |
引受消印 |
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郵便切手の意匠を指定の上、あて名を明記した定形郵便物の大きさの封筒又は私製葉書を送付してください。
なお、申込封筒の表面左横には、「アニメ5集引受」と朱書きしてください。 |
| ウ |
申込先(郵頼指定局) |
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| 押印方法 |
申込先 |
| 手押し |
〒100-8799
千代田区丸の内2丁目7-2
東京中央郵便局
切手普及課
「アニメ5集・手押し」初日印係 |
| 押印機 |
〒100-8799
千代田区丸の内2丁目7-2
東京中央郵便局 切手普及課
「アニメ5集・押印機」初日印係 |
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| エ |
申込期限 |
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平成16(2004)年8月13日(金)(当日消印有効) |
報道関係の方のお問い合わせ先
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連絡先:
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広報部門広報部(報道担当) |
電話:
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(代表)03-3504-4411
(直通)03-3504-4162 |
FAX:
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03-3595-0265 |
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●特殊通信日付印等の意匠
(1) 特殊通信日付印の意匠 (左:手押し用、右:記念押印機用) 
(2)和文ハト印等の意匠(左:和文ハト印、中:欧文ハト印、右:機械ハト印)  |
別表1 特印(手押し、押印機とも)、和文ハト印及び機械ハト印
| 地方別 |
郵便局名 |
| 北海道 |
札幌中央 |
| 東北 |
仙台中央 |
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関東 |
横浜中央 |
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東京 |
東京中央 |
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信越 |
長野中央 |
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東海 |
名古屋中央 |
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近畿 |
大阪中央 |
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中国 |
岡山中央 |
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九州 |
福岡中央 |
別表2 特印(手押し)、和文ハト印及び欧文ハト印
| 地方別 |
郵便局名 |
| 北海道 |
旭川中央、函館中央及び釧路中央 |
| 東北 |
青森中央、盛岡中央、秋田中央、山形中央及び福島中央 |
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関東 |
水戸中央、宇都宮中央、前橋中央、さいたま中央及び甲府中央 |
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東京 |
神田、日本橋、京橋、芝、上野、渋谷及び新宿 |
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北陸 |
富山中央、福井中央 |
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東海 |
静岡中央及び津中央 |
|
近畿 |
大津中央、大阪東、奈良中央及び和歌山中央 |
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中国 |
鳥取中央、松江中央、広島東、福山及び山口中央 |
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四国 |
徳島中央、高松中央及び高知中央 |
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九州 |
北九州中央、佐賀中央、大分中央及び宮崎中央 |
別表3 特印(手押し)、和文ハト印及び機械ハト印
| 地方別 |
郵便局名 |
|
関東 |
千葉中央 |
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信越 |
新潟中央 |
|
北陸 |
金沢中央 |
|
東海 |
岐阜中央 |
|
近畿 |
京都中央及び神戸中央 |
|
中国 |
広島中央 |
|
四国 |
松山中央 |
|
九州 |
長崎中央、熊本中央及び鹿児島中央 |
| 沖縄 |
那覇中央 |
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