日本郵便
そばにいるから、できることがある。

ここからサイト内検索です
サイト内検索はここまでです


日本郵便トップ > 平成16年ふるさと切手「四国八十八ヶ所の文化遺産 第1集」の発行


ふるさと切手「四国八十八ヶ所の文化遺産 第1集」の発行


日本郵政公社四国支社は、平成16年11月5日(金)に、「四国八十八ヶ所の文化遺産 第1集」を次のとおり発行します。 なお、発行日が当初計画より遅れましたことをお詫びします。


霊山寺の仁王門
極楽寺の長命杉
金泉寺の本堂と護摩堂
大日寺の三十三体の観音像
1.霊山寺の仁王門 2.極楽寺の長命杉 3.金泉寺の本堂と護摩堂 4.大日寺の三十三体の観音像
立江寺の大師像と多宝塔
鶴林寺の三重塔
太龍寺の舎心ケ嶽の大師座像
平等寺の本堂と男坂
5.立江寺の大師像と多宝塔 6.鶴林寺の三重塔 7.太龍寺の舎心ケ嶽の大師座像 8.平等寺の本堂と男坂
岩本寺の天井絵
金剛福寺の海亀塔と本堂
延光寺の本堂
観自在寺の山門
9.岩本寺の天井絵

10.金剛福寺の海亀塔と本堂

11.延光寺の本堂 12.観自在寺の山門
南光坊の山門
泰山寺の石積みの塀と本堂
栄福寺の大師像
仙遊寺の金剛力士像
13.南光坊の山門 14.泰山寺の石積みの塀と本堂 15.栄福寺の大師像 16.仙遊寺の金剛力士像
出釋迦寺の本堂と大師堂
甲山寺の本堂
善通寺の金銅錫杖頭
金倉寺の本堂
17.出釋迦寺の本堂と大師堂 18.甲山寺の本堂 19.善通寺の金銅錫杖頭 20.金倉寺の本堂

発行する郵便切手の意匠等
 「四国八十八ヶ所の文化遺産」について
 四国八十八ヶ所には、年間を通じて多くの観光客が訪れるほか、国宝や重要文化財に指定されたものも多くあり、その歴史的・文化的な価値も認められています。

・デザインについて
 四国八十八ヶ所それぞれのお寺の文化財、風景を表しています。



名称
四国八十八ヶ所の文化遺産 第1集
種類
80円郵便切手
意匠
1.霊山寺の仁王門 2.極楽寺の長命杉 3.金泉寺の本堂と護摩堂 4.大日寺の三十三体の観音像
5.立江寺の大師像と多宝塔 6.鶴林寺の三重塔 7.太龍寺の舎心ケ嶽の大師座像 8.平等寺の本堂と男坂
9.岩本寺の天井絵 10.金剛福寺の海亀塔と本堂 11.延光寺の本堂 12.観自在寺の山門
13.南光坊の山門 14.泰山寺の石積みの塀と本堂 15.栄福寺の大師像 16.仙遊寺の金剛力士像
17.出釋迦寺の本堂と大師堂 18.甲山寺の本堂 19.善通寺の金銅錫杖頭 20.金倉寺の本堂
発行日
平成16(2004)年11月5日(金)
印面寸法
縦33.0mm×横22.5mm
版式刷色
グラビア 5色
原画作者
三好和義(写真家)

販売概要

(1)
販売地域
  徳島県、香川県、愛媛県及び高知県内の各郵便局等並びに次の定例販売局
全国の中央郵便局
東京都、長野県及び新潟県内の全普通郵便局
北見、帯広、苫小牧、小樽、八戸、弘前、釜石、北上、石巻、白石、大館、横手、酒田、米沢、郡山、いわき、会津若松、ひたちなか、土浦、下館、足利、高崎、大宮、越谷、川越西、所沢西、熊谷、木更津、佐倉、銚子、市川、柏、横浜港、平塚、座間、藤沢、横須賀、富士吉田、高岡、魚津、七尾、小松、敦賀、大垣、多治見、浜松西、沼津、千種、豊橋、岡崎、一宮、半田、春日井、四日市、大阪東、博多、博多南、久留米、飯塚、佐世保、八代、別府、鹿屋及び川内の各郵便局
(2)
シート構成 20枚(縦5枚・横4枚)
なお、1枚から販売します。

(3)

通信販売の申込方法
  東京中央郵便局において、通信販売を行います。
 
郵便振替による申込み
平成16(2004)年12月6日(月)までに、全国の普通郵便局及び特定郵便局全局に備付けの「切手注文専用振替用紙」でお申込みください。
 
郵便貯金の自動払込みによる申込み
特殊切手やふるさと切手を継続して購入御希望の方は、1回の申込みで継続して郵便切手の購入ができる郵便貯金の自動払込み制度を利用した通信販売サービスが便利です。全国の普通郵便局及び特定郵便局全局に備付けの「自動払込利用申込書」により平成16(2004)年10月20日(水)までにお申込みください。
郵頼による記念押印等の申込方法
所要の郵便切手代金(郵便為替の「普通為替」又は「定額小為替」によること。)を添え、次の要領で「記念押印」及び「引受消印」の各別にお申込みください。
(1)
記念押印
郵便切手を貼る位置、郵便切手の意匠及び押印箇所を指定した封筒若しくは台紙又はこれらに類するもので、材質が紙であるもの(1枚の大きさが23.5cm×12.0cm以内のもの)に返信用封筒(返送先を明記し、必要な郵便切手を貼り付けたもの)を添え、送付してください。
なお、申込封筒の表面左横には、「四国八十八ヶ所記念」と朱書きしてください。
(2)
引受消印
郵便切手の意匠を指定の上、あて名を明記した定形郵便物の大きさの封筒又は私製はがきを送付してください。
なお、申込封筒の表面左横には、「四国八十八ヶ所引受」と朱書きしてください。
(3)
申込先(郵頼指定局)
申込先
(1)~(8)に関するもの 〒790-8799
松山市三番町3丁目5-2
松山中央郵便局 郵便課 気付
徳島中央郵便局 初日印係
(9)~(11)に関するもの 〒790-8799
松山市三番町3丁目5-2
松山中央郵便局 郵便課 気付
高知中央郵便局 初日印係
(12)~(16)に関するもの 〒790-8799
松山市三番町3丁目5-2
松山中央郵便局 郵便課 初日印係
(17)~(20)に関するもの 〒790-8799
松山市三番町3丁目5-2
松山中央郵便局 郵便課 気付
高松中央郵便局 初日印係
(4)
申込期限
  平成16(2004)年10月26日(火)(当日消印有効)

初日用通信日付印の使用
種類
四国八十八ヶ所の文化遺産 第1集
使用日時
16.11.5
(9:00-12:00)
郵便窓口の場合
使用局
札幌中央・仙台中央・千葉中央・横浜中央・東京中央・新潟中央・長野中央・金沢中央・岐阜中央・名古屋中央・京都中央・大阪中央・神戸中央・岡山中央・広島中央・松山中央・福岡中央・長崎中央・熊本中央・鹿児島中央 ・及び那覇中央 旭川中央・函館中央・釧路中央・青森中央・盛岡中央・秋田中央・山形中央・福島中央・水戸中央・宇都宮中央・前橋中央・さいたま中央・甲府中央・日本橋・京橋・神田・上野・新宿・渋谷・芝・富山中央・福井中央・静岡中央・津中央・大津中央・大阪東・奈良中央・和歌山中央・鳥取中央・松江中央・山口中央・徳島中央・高知中央・北九州中央・佐賀中央・大分中央・宮崎中央
使用する初日用通信日付印の種類
(1)及び(3)の初日印
(1)

(3)
(1)及び(2)の初日印
(1)

(2)
郵便申込みに
よる場合
受付局
(12)~(16)に関するもの
〒790-8799
松山中央

(1)~(8)に関するもの
〒770-8799
徳島中央

(9)~(11)に関するもの
〒780-8799
高知中央

(17)~(20)に関するもの
〒760-8799
高松中央
受付期間
平成16年10月26日(火)当日消印有効
使用する初日用通信日付印の種類
(12)~(16)に関するもの
(1)及び(3)の初日印
(1)

(3)


(1)~(11)及び(17)~(20)に
関するもの
(1)及び(2)の初日印
(1)

(2)
(12)~(16)に関するもの
(松山中央)


(1)~(8)に関するもの
(徳島中央)


(9)~(11)に関するもの
(高知中央)


(17)~(20)に関するもの
(高松中央)

日本郵政公社四国支社
連絡先:
郵便事業部営業課
(担当:
山本営業課長、明智グループリーダー)
電話:
089-936-5206
FAX:
089-931-7964