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日本郵便トップ > 2017年6月1日(木)から郵便はがきの料金等を変更させていただきます。

はがきの料金

  1. 往復はがきは124円となります。
  2. 年賀はがきの料金(52円)が適用されるのは、12月15日から翌月1月7日の間に差し出される次のものに限ります。
    • 日本郵便が発行する年賀はがき
    • 通常はがきの表面に「年賀」の文字を朱記したもの

定形外郵便物の料金

重量 現行料金 2017年6月1日からの新料金
規格内 規格外
50g以内 120円 120円 200
100g以内 140円 140円 220
150g以内 205円 205円 290
250g以内 250円 250円 340
500g以内 400円 380 500
1kg以内 600円 570 700
2kg以内 870円 取り扱いません 1,020
4kg以内 1,180円 1,330
  • ゆうメールの基本運賃についても、定形外郵便物と同じく規格内・規格外に分けて設定します。

(参考)2016年12月22日付報道発表資料
郵便料金等の改定

(参考)2017年2月24日付報道発表資料
新料額の普通切手及び郵便葉書の発行等

よくあるご質問

  • 手持ちの郵便切手や郵便葉書は、2017年6月1日の料金改定以降も使用できますか?

    現在お手元にある郵便切手や郵便葉書は引き続きご使用いただけますが、新料金との差額分の郵便切手を貼り足していただく必要がありますので、ご注意願います。

  • 2017年6月1日の改定後の郵便料金に対応した郵便切手や郵便葉書は、いつ、どのような券種が発行されますか?

    第二種郵便物(はがき)の新料額(62円)に対応した郵便切手及び郵便葉書を2017年5月15日に発行します。(デザイン等詳細は、2017年2月24日の報道発表資料に掲載しています。)

    詳細はこちら(PDF105kバイト)

  • 手持ちの52円切手を新料額の62円切手に交換することはできますか?

    2017年5月15日以降であれば、新料額との差額及び所定の手数料(郵便切手1枚につき5円)をお支払いいただければ交換することができます。

    (例)
    52円切手1枚を62円切手1枚に交換する場合、
    新料額との差額10円(62円-52円)+所定の手数料(5円)=15円
    をお支払いいただく必要があります。

  • 手持ちの通常葉書を、新料額の通常葉書に交換することはできますか?

    2017年5月15日以降であれば、新料額との差額及び所定の手数料(通常葉書1枚につき5円)をお支払いいただければ交換することができます。

    (例)
    料額印面が52円の通常葉書1枚を、料額印面62円の通常葉書1枚に交換する場合、
    新料額との差額10円(62円-52円)+所定の手数料(5円)=15円
    をお支払いいただく必要があります。

  • 年賀葉書は据置きと報道発表されていますが、かもめ~るの料金はいくらになりますか?

    かもめ~るについては、通常葉書と同じ62円となります。


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