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日本郵便トップ > 第1回全日本年賀状大賞コンクールの審査結果と作品の公開

注) このページの情報は、掲載当時のものです。

第1回全日本年賀状大賞コンクールの審査結果と作品の公開

日本郵政公社は、さきに募集した「第1回全日本年賀状大賞コンクール」の入賞者を決定いたしました。
本コンクールは、楽しく個性豊かな年賀状づくりの勧奨と年賀状の交換による心の交流のより一層の広がりを図ることを目的として、昨年度までは「全日本年賀状版画・絵手紙コンクール」(昭和26年から全52回実施)を開催してまいりましたが、今年度からは「版画部門」、「絵手紙部門」に新たに「パソコン絵手紙部門」を追加し、応募方法も多様化(日本郵便株式会社Webサイトでの受付)させ、「第1回全日本年賀状大賞コンクール」と名称を変更して実施したものです。

1 入賞点数

(1) 版画部門

区 分 幼児・小学
校1~3年
小学校
4~6年
中学校・
高等学校
一般 合計
賞 別
日本郵政公社総裁賞
(全日本年賀状大賞)
1点 1点 1点 1点 4点
総務大臣特別賞
1点 1点 1点 1点 4点
文部科学大臣奨励賞 1点 1点 1点 1点 4点
NHK学園賞 1点 1点 1点 1点 4点
日本青少年ペンフレンドクラブ協会長賞 1点 1点 1点 1点 4点
地方支社長賞
(沖縄事務所長賞を含む。)
各区分を通じて 100点
入選 各区分を通じて 200点
合計   320点

(2) 絵手紙部門

区 分 幼児・小学
校1~3年
小学校
4~6年
中学校・
高等学校
一般 合計
賞 別
日本郵政公社総裁賞
(全日本年賀状大賞)
1点 1点 1点 1点 4点
総務大臣特別賞
1点 1点 1点 1点 4点
文部科学大臣奨励賞 1点 1点 1点 1点 4点
NHK学園賞 1点 1点 1点 1点 4点
日本青少年ペンフレンドクラブ協会長賞 1点 1点 1点 1点 4点
地方支社長賞
(沖縄事務所長賞を含む。)
各区分を通じて 100点
入選 各区分を通じて 200点
合計   300点

(3) パソコン絵手紙部門

区 分 小学校以下 中学校・
高等学校
一般 合計
賞 別
日本郵政公社総裁賞
(全日本年賀状大賞)
1点 0点 1点 2点
総務大臣特別賞
1点 0点 1点 2点
文部科学大臣奨励賞 1点 1点 1点 3点
NHK学園賞 1点 1点 1点 3点
日本青少年ペンフレンドクラブ協会長賞 1点 0点 1点 2点
地方支社長賞
(沖縄事務所長賞を含む。)
各区分を通じて 75点
入選 各区分を通じて 150点
合計   237点

2 応募点数

部門 版画部門 絵手紙部門 パソコン絵手紙
部門
合計
幼児・小学校
1~3年
4,663
9,866
2,407 28,349
小学校4~6年 4,142 7,271
中学・高等学校 4,693 4,535 237 9,465
一般 578 2,396 277 3,251
合 計 14,076 24,068 2,921 41,065

3 上位5賞入賞者

版画部門
入賞者一覧へ
絵手紙部門
入賞者一覧へ
パソコン絵手紙部門
入賞者一覧へ

4 審査員

【審査員一覧】

5 作品の公開

  1. インターネット上での公開(日本郵便株式会社Webサイト)
    優秀な作品をより多くの方々にご覧いただくために、「日本郵便株式会社Webサイト」に日本郵政公社総裁賞、総務大臣特別賞、文部科学大臣奨励賞、NHK学園賞及び日本青少年ペンフレンドクラブ協会長賞の受賞作品(53点)を掲載します。
  2. コンクール中央展の開催
    平成16年2月28日(土)から3月7日(日)まで、逓信総合博物館(「ていぱーく」 〒100-0004 東京都千代田区大手町2-3-1)において、入賞作品によるコンクール中央展を開催します。

(参考)第1回全日本年賀状大賞コンクールは、次のとおり実施しました。

  1. 実施機関

    (1) 主催
    日本郵政公社

    (2) 後援
    総務省、文部科学省、財団法人日本青少年ペンフレンドクラブ協会、社団法人日本版画協会、学校法人日本放送協会学園、全国市町村教育委員会連合会、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、全国高等学校長協会、日本私立小学校連合会、日本私立中学高等学校連合会

    (3) 募集部門及び募集期間

    募集部門 募集期間 応募資格
    版画部門
    平成15年11月10日(月)

    同年12月10日(水)
    年齢制限なし
    絵手紙部門
    年齢制限なし
    パソコン絵手紙部門
    年齢制限なし



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