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【長野県】株式会社コマースポイント
単に料金だけの話ではなく業務内容を踏まえた提案はさすが

写真1「メーンで使っていた配送業者で、商品を紛失するトラブルが続き、荷物が、自分たちの手を離れてからのクレームが、社員の、大きなストレスになっていたこともあり、日頃から、配達の品質やインフラの整備に、信頼感を抱いていた郵便局に、当社の方から、問い合わせをさせていただきました」と、水野修平社長。

 郵便局に対しては、宅配というよりも、普通の郵便物を扱っている、というイメージを抱いていたが、説明に訪れた、上田郵便局の営業担当者の話を聞いてみて、その印象が、大きく変わったという。

「以前の業者は、所長さんが料金表を持ってきて、『この金額でやるかやらないか』という感じでしたが、郵便局は、当社の業務内容をきちんと理解した上で、サービスの説明や、提案をしてくれたので、内容にもズレがなく、後々のトラブルを防ぐこともできました。『扱っている品物を実際に見せてほしい』という、積極的な姿勢は、他社にはありませんでしたね。こちらも、提案していただいたサービスや、コストをヒントにして、新しい商品を企画・開発していこう、と思っているところです」
商品の受取方法が柔軟なのもゆうパックの大きなメリット

 同社では、都市部に住むお客さまから、時間指定で注文が入るケースも多いという。

「明後日から旅行なので、明日の夜にスーツケースを届けてほしい、というようなご注文にも応えてもらえるのが、ゆうパックですね。都会で一人暮らしをしている人は、夜間に配達してほしい、というパターンが多いし、24時間営業の郵便局なら、深夜でも取りに行けます」

写真2 お客さまのニーズにより、フレキシブルに対応してもらえるというのも、ゆうパックの大きなメリットだと、水野社長は感じている。

「当社では、カタログ送付をやっていませんが、郵便局さんからは、DMやカタログ発送のご提案もいただいています。郵便局の販促面での強みにも、期待したいですね」

 今後は、EMS(国際スピード郵便)を使った、海外への発送なども検討していくそうだ。
会社概要
会社概要写真 株式会社コマースポイント
ITベンチャー企業勤務を経て、水野社長が自身の出身地である上田市で、2004年に創業。自動車・バイクのパーツ/日用品/アウトドア用品など、約200万点をネット販売。独自ルートで、海外からの輸入や商品開発も行う。
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