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日本郵便トップ > 「ゆうパック ご利用事例」トップ > 【青森県】有限会社下北名産センター

【青森県】有限会社下北名産センター
本州最北からでも、ゆうパックなら関西の一部まで翌日に届く

写真1 日本三大霊山の恐山や、高級マグロで知られる大間町など、多彩な魅力を誇る下北半島。そんな本州最北端の地、下北のグルメを満喫できる、土産物店と食事処を有するのが、青森県むつ市にある下北名産センターだ。

「大魚むつ総合卸売市場の敷地内にある、当店最大の“ウリ”は、鮮度。主力商品の活ホタテをはじめ、鮮度抜群の海産物や珍味を、たっぷりそろえています。津軽、南部、下北という、三つの文化が融合する青森県は、日本海、太平洋、陸奥湾、津軽海峡と四つの海の魅力が、全て味わえる貴重な土地。そんな青森ならではの魅力を、ここから、どんどん発信していきたいですね」と語る、菊池俊明社長。

 鮮度が命の海産物を販売するだけに、配送で特にこだわったのは、スピード面だという。

「本州最北端から送っても、ゆうパックならば、中部地方全域と関西の一部まで、翌日に届きます。さらに九州方面など、青森から遠く離れた地域でも、中一日で届くので、お客さまには大変喜ばれています。このスピードは、ゆうパックならではですね」
ゆうパックの企画を機に数多くの定番アイテムも誕生

写真2 さらに、コスト面でも、ゆうパックの優位性は明らかだった。

「速いだけでなく、郵便局の担当の方が、熱心にコスト面でも対応してくれました。局長自ら、ごあいさつに来てくれることも多く、誠意が感じられます。この下北名産センターは、雪に覆われる冬季は閉鎖するので、かつては、冬の売り上げが厳しかった。でも、郵便局のお歳暮企画に参加してから、冬の売り上げも目覚ましく向上し、生産者の皆さんも喜んでいます。商品企画のアイデアも、いろいろと提案してくれます。『ほたてラーメン』など、郵便局企画用の企画商品から、定番の人気アイテムに、昇格した例もたくさんあるんですよ。全国にネットワークを持ち、マーケティングのノウハウも有する、郵便局のおかげで、下北半島の魅力を、より広く届けられている、と感じています」
会社概要
会社概要写真 有限会社下北名産センター
1990年設立。観光ツアー客のために、土産物と昼食のスポットとして、大魚むつ総合卸売市場の敷地内に、観光ドライブインを開業。食事処は、600席という規模を誇っている。
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